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​各種実習申込一覧

現場で扱う技術をハンズオンで習得する実習です。詳細は下記のボタンよりご確認ください。

3月13日(金)

  • 2026年3月13日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月13日 10:00 – 12:30
    小動物患者における血液透析の基本原理と実践的な側面について学べる貴重な機会です。症例に基づくディスカッションを通じて、受講者は透析処方のプランニングや患者管理の実践的な経験を積むことができます。また、抗凝固法、モニタリング、合併症への対処法についても取り上げます。経験豊富な体外療法スペシャリストによって指導されるこのセッションでは、犬や猫において血液透析を効果的に実施するための包括的な理解を得ることができます。
  • 2026年3月13日 10:00 – 12:30
    呼吸器疾患や外傷などにより急性呼吸不全を呈する症例では、迅速かつ的確な判断と処置が救命の鍵となります。 本実習では、緊急手技として重要な「気管切開」と「胸腔ドレーン設置」について、実践的に習得することを目的としています。 気管切開は、豚の気管を用いて実際の組織感を体験しながら、一連の手技を学びます。(外科器具は持参となります)胸腔ドレーン設置は、模型と実際のドレーンを使用し、確実な挿入を体得します。 現場で即応できる実践力の向上を一緒に目指しましょう!
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    A hands-on lab where participants practice core ECC procedures—thoracocentesis, pericardiocentesis, central lines, ultrasound-guided catheterization, and IO access—along with key indications, complications, and troubleshooting tips.
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    A practical workshop covering the essentials of small-animal hemodialysis. Participants will learn prescription planning, patient management, key monitoring points, and basic troubleshooting, guided by experienced extracorporeal therapy specialists.
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    教科書的なトリアージの知識はあるけど、実際に症例を目の前にすると本当に正しいトリアージができているか不安な人は多いと思います。今回の実習では、日常診療でよく遭遇するシュチュエーションを想定し、実際にあった症例をもとに五感と頭をフル活用してもらいます。少人数のグループに分かれて状況に応じて身体検査や臨床検査の選択はもちろん、診断や治療アプローチまでをディスカッションしてもらいます。 どんな検査が必要なのか?検査ができる状況なのか?検査中予想される問題は何か?そんなリアルを体感してもらえるような実習をご提供いたします。
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
    CPRバトルでは、4人で1チームを作り、症例シナリオにもとづいてマネキンを使ってCPRを実演してもらいます。そしてより上手く蘇生ができたチームがトーナメントを勝ち上がり優勝チームを決めます。
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月14日 10:00 – 12:30
    重症動物の入院管理における初期評価から問題発生時の判断・行動まで、症例の紹介とともにディスカッション形式で学ぶ実習です。重症例に共通するリスクや考え方を整理し、判断力や獣医との連携スキルを高めます。超基本的な内容から、少し背伸びした内容まで紹介します。「もうちょっと入院ちゃんとやりたいな」と思う看護師さんにもおすすめです。
  • 2026年3月14日 10:00 – 12:30
    A small-group workshop where participants learn practical blood gas interpretation using real cases, key patterns, common pitfalls, and tips for applying results to manage critically ill patients.
  • 2026年3月14日 14:00 – 16:30
    A small-group discussion session where participants analyze real emergency cases—such as shock, respiratory crises, and AKI—to build differential diagnoses, create treatment plans, and strengthen clinical reasoning and evidence-based decision-making.
  • 2026年3月14日 14:00 – 16:30
    実際の臨床症例を用いて血液ガス分析結果の解釈方法を学べる機会です。症例ベースのディスカッションを通して、受講者は血液ガス分析を行う適応、救急・集中治療患者でよくみられるパターン、そして解釈時に陥りやすい落とし穴について理解を深めます。さらに、本セッションでは、重症動物の安定化および継続的な管理を効果的に行うために、血液ガス分析の結果をどのように活用すべきかについて、実践的なポイントも紹介します。
  • 2026年3月15日 9:00 – 11:30
    An interactive workshop where participants learn practical anesthesia monitoring—covering ECG, blood pressure, pulse oximetry, capnography, and temperature—along with real-time complication management, troubleshooting tips, and strategies to improve patient safety.
  • 2026年3月15日 9:00 – 11:30
    新生児蘇生に必要な知識と手技を実践的に習得することを目的とした実習です。新生児模型を使用し、出生直後に必要となる胎膜の除去、臍帯の結紮・切断、体温保持、呼吸刺激マッサージなど、一連の初期対応を体験形式で学びます。さらに、自発呼吸がない場合や心拍が低下している場合を想定し、RECOVERガイドラインに準拠した人工呼吸や心臓マッサージなどの蘇生手技を実践します。実際の現場を想定したハンズオン形式で、すぐに臨床現場で活かせる技術習得を目指します。
  • 2026年3月15日 13:00 – 15:30
    安全な麻酔管理はチーム獣医療の要です。本実習は、麻酔器の実機とシミュレーターを駆使し徹底的なハンズオンで行います。実際の麻酔器に触れ、麻酔器の正しいセットアップや操作方法を体系的に学ぶことができます。併せて「麻酔シミュレーター」を用いたケーススタディで、麻酔モニターの読み解きから異常の早期発見、緊急時対応までを学ぶことができます。明日からの臨床に直結するスキルを習得し、自信を持って麻酔看視に臨むことができること間違いなし!あなたの「気づき」が小さな命を救います。
  • 2026年3月15日 13:00 – 15:30
    An interactive workshop where participants learn practical nutritional management for critically ill patients through case discussions, assessment and feeding strategy planning, and hands-on practice with nasogastric tube placement.

3月14日(土)

  • 2026年3月13日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月13日 10:00 – 12:30
    小動物患者における血液透析の基本原理と実践的な側面について学べる貴重な機会です。症例に基づくディスカッションを通じて、受講者は透析処方のプランニングや患者管理の実践的な経験を積むことができます。また、抗凝固法、モニタリング、合併症への対処法についても取り上げます。経験豊富な体外療法スペシャリストによって指導されるこのセッションでは、犬や猫において血液透析を効果的に実施するための包括的な理解を得ることができます。
  • 2026年3月13日 10:00 – 12:30
    呼吸器疾患や外傷などにより急性呼吸不全を呈する症例では、迅速かつ的確な判断と処置が救命の鍵となります。 本実習では、緊急手技として重要な「気管切開」と「胸腔ドレーン設置」について、実践的に習得することを目的としています。 気管切開は、豚の気管を用いて実際の組織感を体験しながら、一連の手技を学びます。(外科器具は持参となります)胸腔ドレーン設置は、模型と実際のドレーンを使用し、確実な挿入を体得します。 現場で即応できる実践力の向上を一緒に目指しましょう!
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    A hands-on lab where participants practice core ECC procedures—thoracocentesis, pericardiocentesis, central lines, ultrasound-guided catheterization, and IO access—along with key indications, complications, and troubleshooting tips.
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    A practical workshop covering the essentials of small-animal hemodialysis. Participants will learn prescription planning, patient management, key monitoring points, and basic troubleshooting, guided by experienced extracorporeal therapy specialists.
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    教科書的なトリアージの知識はあるけど、実際に症例を目の前にすると本当に正しいトリアージができているか不安な人は多いと思います。今回の実習では、日常診療でよく遭遇するシュチュエーションを想定し、実際にあった症例をもとに五感と頭をフル活用してもらいます。少人数のグループに分かれて状況に応じて身体検査や臨床検査の選択はもちろん、診断や治療アプローチまでをディスカッションしてもらいます。 どんな検査が必要なのか?検査ができる状況なのか?検査中予想される問題は何か?そんなリアルを体感してもらえるような実習をご提供いたします。
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
    CPRバトルでは、4人で1チームを作り、症例シナリオにもとづいてマネキンを使ってCPRを実演してもらいます。そしてより上手く蘇生ができたチームがトーナメントを勝ち上がり優勝チームを決めます。
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月14日 10:00 – 12:30
    重症動物の入院管理における初期評価から問題発生時の判断・行動まで、症例の紹介とともにディスカッション形式で学ぶ実習です。重症例に共通するリスクや考え方を整理し、判断力や獣医との連携スキルを高めます。超基本的な内容から、少し背伸びした内容まで紹介します。「もうちょっと入院ちゃんとやりたいな」と思う看護師さんにもおすすめです。
  • 2026年3月14日 10:00 – 12:30
    A small-group workshop where participants learn practical blood gas interpretation using real cases, key patterns, common pitfalls, and tips for applying results to manage critically ill patients.
  • 2026年3月14日 14:00 – 16:30
    A small-group discussion session where participants analyze real emergency cases—such as shock, respiratory crises, and AKI—to build differential diagnoses, create treatment plans, and strengthen clinical reasoning and evidence-based decision-making.
  • 2026年3月14日 14:00 – 16:30
    実際の臨床症例を用いて血液ガス分析結果の解釈方法を学べる機会です。症例ベースのディスカッションを通して、受講者は血液ガス分析を行う適応、救急・集中治療患者でよくみられるパターン、そして解釈時に陥りやすい落とし穴について理解を深めます。さらに、本セッションでは、重症動物の安定化および継続的な管理を効果的に行うために、血液ガス分析の結果をどのように活用すべきかについて、実践的なポイントも紹介します。
  • 2026年3月15日 9:00 – 11:30
    An interactive workshop where participants learn practical anesthesia monitoring—covering ECG, blood pressure, pulse oximetry, capnography, and temperature—along with real-time complication management, troubleshooting tips, and strategies to improve patient safety.
  • 2026年3月15日 9:00 – 11:30
    新生児蘇生に必要な知識と手技を実践的に習得することを目的とした実習です。新生児模型を使用し、出生直後に必要となる胎膜の除去、臍帯の結紮・切断、体温保持、呼吸刺激マッサージなど、一連の初期対応を体験形式で学びます。さらに、自発呼吸がない場合や心拍が低下している場合を想定し、RECOVERガイドラインに準拠した人工呼吸や心臓マッサージなどの蘇生手技を実践します。実際の現場を想定したハンズオン形式で、すぐに臨床現場で活かせる技術習得を目指します。
  • 2026年3月15日 13:00 – 15:30
    安全な麻酔管理はチーム獣医療の要です。本実習は、麻酔器の実機とシミュレーターを駆使し徹底的なハンズオンで行います。実際の麻酔器に触れ、麻酔器の正しいセットアップや操作方法を体系的に学ぶことができます。併せて「麻酔シミュレーター」を用いたケーススタディで、麻酔モニターの読み解きから異常の早期発見、緊急時対応までを学ぶことができます。明日からの臨床に直結するスキルを習得し、自信を持って麻酔看視に臨むことができること間違いなし!あなたの「気づき」が小さな命を救います。
  • 2026年3月15日 13:00 – 15:30
    An interactive workshop where participants learn practical nutritional management for critically ill patients through case discussions, assessment and feeding strategy planning, and hands-on practice with nasogastric tube placement.

3月15日(日)

  • 2026年3月13日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月13日 10:00 – 12:30
    小動物患者における血液透析の基本原理と実践的な側面について学べる貴重な機会です。症例に基づくディスカッションを通じて、受講者は透析処方のプランニングや患者管理の実践的な経験を積むことができます。また、抗凝固法、モニタリング、合併症への対処法についても取り上げます。経験豊富な体外療法スペシャリストによって指導されるこのセッションでは、犬や猫において血液透析を効果的に実施するための包括的な理解を得ることができます。
  • 2026年3月13日 10:00 – 12:30
    呼吸器疾患や外傷などにより急性呼吸不全を呈する症例では、迅速かつ的確な判断と処置が救命の鍵となります。 本実習では、緊急手技として重要な「気管切開」と「胸腔ドレーン設置」について、実践的に習得することを目的としています。 気管切開は、豚の気管を用いて実際の組織感を体験しながら、一連の手技を学びます。(外科器具は持参となります)胸腔ドレーン設置は、模型と実際のドレーンを使用し、確実な挿入を体得します。 現場で即応できる実践力の向上を一緒に目指しましょう!
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    A hands-on lab where participants practice core ECC procedures—thoracocentesis, pericardiocentesis, central lines, ultrasound-guided catheterization, and IO access—along with key indications, complications, and troubleshooting tips.
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    A practical workshop covering the essentials of small-animal hemodialysis. Participants will learn prescription planning, patient management, key monitoring points, and basic troubleshooting, guided by experienced extracorporeal therapy specialists.
  • 2026年3月13日 14:00 – 16:30
    教科書的なトリアージの知識はあるけど、実際に症例を目の前にすると本当に正しいトリアージができているか不安な人は多いと思います。今回の実習では、日常診療でよく遭遇するシュチュエーションを想定し、実際にあった症例をもとに五感と頭をフル活用してもらいます。少人数のグループに分かれて状況に応じて身体検査や臨床検査の選択はもちろん、診断や治療アプローチまでをディスカッションしてもらいます。 どんな検査が必要なのか?検査ができる状況なのか?検査中予想される問題は何か?そんなリアルを体感してもらえるような実習をご提供いたします。
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
    CPRバトルでは、4人で1チームを作り、症例シナリオにもとづいてマネキンを使ってCPRを実演してもらいます。そしてより上手く蘇生ができたチームがトーナメントを勝ち上がり優勝チームを決めます。
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月14日 8:00 – 2026年3月15日 18:00
  • 2026年3月14日 10:00 – 12:30
    重症動物の入院管理における初期評価から問題発生時の判断・行動まで、症例の紹介とともにディスカッション形式で学ぶ実習です。重症例に共通するリスクや考え方を整理し、判断力や獣医との連携スキルを高めます。超基本的な内容から、少し背伸びした内容まで紹介します。「もうちょっと入院ちゃんとやりたいな」と思う看護師さんにもおすすめです。
  • 2026年3月14日 10:00 – 12:30
    A small-group workshop where participants learn practical blood gas interpretation using real cases, key patterns, common pitfalls, and tips for applying results to manage critically ill patients.
  • 2026年3月14日 14:00 – 16:30
    A small-group discussion session where participants analyze real emergency cases—such as shock, respiratory crises, and AKI—to build differential diagnoses, create treatment plans, and strengthen clinical reasoning and evidence-based decision-making.
  • 2026年3月14日 14:00 – 16:30
    実際の臨床症例を用いて血液ガス分析結果の解釈方法を学べる機会です。症例ベースのディスカッションを通して、受講者は血液ガス分析を行う適応、救急・集中治療患者でよくみられるパターン、そして解釈時に陥りやすい落とし穴について理解を深めます。さらに、本セッションでは、重症動物の安定化および継続的な管理を効果的に行うために、血液ガス分析の結果をどのように活用すべきかについて、実践的なポイントも紹介します。
  • 2026年3月15日 9:00 – 11:30
    An interactive workshop where participants learn practical anesthesia monitoring—covering ECG, blood pressure, pulse oximetry, capnography, and temperature—along with real-time complication management, troubleshooting tips, and strategies to improve patient safety.
  • 2026年3月15日 9:00 – 11:30
    新生児蘇生に必要な知識と手技を実践的に習得することを目的とした実習です。新生児模型を使用し、出生直後に必要となる胎膜の除去、臍帯の結紮・切断、体温保持、呼吸刺激マッサージなど、一連の初期対応を体験形式で学びます。さらに、自発呼吸がない場合や心拍が低下している場合を想定し、RECOVERガイドラインに準拠した人工呼吸や心臓マッサージなどの蘇生手技を実践します。実際の現場を想定したハンズオン形式で、すぐに臨床現場で活かせる技術習得を目指します。
  • 2026年3月15日 13:00 – 15:30
    安全な麻酔管理はチーム獣医療の要です。本実習は、麻酔器の実機とシミュレーターを駆使し徹底的なハンズオンで行います。実際の麻酔器に触れ、麻酔器の正しいセットアップや操作方法を体系的に学ぶことができます。併せて「麻酔シミュレーター」を用いたケーススタディで、麻酔モニターの読み解きから異常の早期発見、緊急時対応までを学ぶことができます。明日からの臨床に直結するスキルを習得し、自信を持って麻酔看視に臨むことができること間違いなし!あなたの「気づき」が小さな命を救います。
  • 2026年3月15日 13:00 – 15:30
    An interactive workshop where participants learn practical nutritional management for critically ill patients through case discussions, assessment and feeding strategy planning, and hands-on practice with nasogastric tube placement.
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